今回は、iPadの魅力をお伝えするライフレシピということで・・・

「iPad」をMacのサブディスプレイにできちゃう「Air Display」というアプリを紹介したいと思います!
値段はちょっと高い(1200円)ですが、よく出来ていると思います。

このアプリは"MacOS10.6以降専用''です。Windows機ではできませんのであしからず・・・。

接続はWifi接続です。Wifiが搭載されていないMacでもできませんのでご注意を。

インストール方法

アプリをDLしてからの使い方を説明します。
結構お手軽なんですよ。

  • iPadでアプリケーションをDLする
  • MacのアプリケーションをDLしてインストールする
  • iPadのアプリケーションを起動させる
  • Macに追加されたメニューバーにある「Air Display」アイコンを押すと、iPadが増えているので選択する
  • 接続完了!

接続できたらこんな画面になります。

かなり手軽です。普通に作業して10分程度で設定できますよ!

利用シーン

手軽にサブディスプレイが出来ると、例えばPhotoShopのツールバーをこっちに出したり・・・
Twitterアプリを表示し続けたりとか出来ます。

面白い技として、iPad側の画面にブラウザを表示させてブラウジングすることで、iPadの画面でFlashが見られますよ!

(画像はLivedoorネットアニメ)

最後に

このアプリの詳しい説明はアプリライフのこちらの記事に書いてありますので、
気になる方は是非こちらも閲覧を!

iPadが外付けディスプレイに!Air Display - iPad専門サイトの"アプリライフ"

上記に書いたアプリも含め、私@manji6は色々なiPadを専門に紹介しているサイト「アプリライフ」というものを運営しています。

iPadに興味のあるユーザー、iPadのアプリを探しているユーザーさんは是非一度アプリライフを覗いていただけば幸いです。

iPad専門サイトのアプリライフ