「QLiveってどう使うの?」

では早速、QLiveを利用してみましょう。ここではイベント主催者の方に向けたご利用方法をご説明します。

ステップ1:サイトに訪れましょう!

QLive(www.qlive.co)を検索し、トップページに行きましょう。
サイトを閲覧するだけなら、会員登録の必要は一切ありません

サイトに訪れて、該当のイベントページに行けば、それだけでQLiveを利用したインタラクティブなイベントの様子を感じられます。
他のユーザーが作成したイベントページを参考にしてみるのもいいかも!

(photo by QLive)

ステップ2:ログインしましょう!

トップページ画面上の「ログイン」ボタンをクリックすると、ログインページに移ります。
TwitterかFacebookのアカウントを利用して、いざ、ログイン!

(photo by QLive)

QLiveイベントページを作成頂くためには、予めTwitterもしくはFacebookのアカウントを取得し、QLiveにログインする必要があります。
それらのSNS上にて、ログインの際に許可なく自動で投稿がされることはありません。

ステップ3:イベント作成ページにアクセスしましょう!

ログインすると、プロフィールページへ移ります。
プロフィールページ上では、

  • 「イベント」のタブには:「最新のイベント」、「主催したイベント」、「参加したイベント」の3項目が、
  • 「プロフィール」のタブには:「プロフィール」、「同期したアカウント」の2項目が表示されます。
プロフィールページでは、利用したSNSアカウントのプロフィール情報を基に、あなたのQLiveアカウント/プロフィールが自動で設定されます。

(photo by QLive)

あなたのプロフィールページには、QLiveユーザーであれば誰でもアクセスできます。例えば、同じイベントに参加する主催者や参加者が見ることを前提として、マイプロフィールの内容を設定しましょう。

画面右上部から、「イベント作成」の項目を選んでクリックします。
いよいよ、イベントページの作成に入っていきます!

ステップ4:イベントページを作成しましょう!

(photo by QLive)

(photo by QLive)

あなた(=QLiveイベントの主催者)の設定したイベントページは、リアルなイベントの場での参加者を含む、すべてのユーザーによりアクセスされるものです。設定内容、その編集を含むイベントページの管理にあたっては、充分にご注意ください。

リアルで展開されるイベント内容に応じて、自由に投稿したり、コメントしたり、Good!ボタンを押したりしてみましょう。

投稿する際に、チェックボックスにチェックを入れて「投稿する」と、あなたのTwitterから同様の投稿が同時に発信されます(※Twitterアカウントとの連携が必要です)。

(photo by QLive)

他のユーザーの投稿内容を、「面白い、ためになる、同意する、好評価する」など思ったら、用途に応じて、該当する投稿のGood!ボタンを押します(※一度押したGood!ボタンは、再度押すことで取り消すことができます)。

(photo by QLive)

「投稿」「コメント」「Good!」の各機能は、使い方次第で、イベントに多様かつ高度なインタラクションを生み出します。
①「人気のある投稿 」でイベントにおける自らのプレゼンスを高めたり、
②他の参加者の投稿に「コメント」で答えることで、リアルのイベントの場での交流を一層深めることができます。

(photo by QLive)

(photo by QLive)

QLiveのオープンでインタラクティブなサービス上の特性を、誰でもが建設的にご活用頂けるよう、ユーザー同士がお互いのプライバシーや人格を尊重し合いご利用頂けますよう、ご協力をお願いいたします。

さあ、今すぐQLiveを使って、イベントをもっともっとインタラクティブにしていきましょう!

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