著者は未だにフィーチャーフォン使いです。基本的にスマートフォンに変える気がないため、恐らく次もフィーチャーフォンになるかもしれません。

これは著者がフィーチャーフォンの端末を選んだ時、比較したポイントです。

キータッチがしやすいか

著者の場合、長文を打つことが考えられたので、まっさきに考えたのはキータッチがしやすい機種かどうかです。

これについては色々な口コミを読むしか方法はありませんでしたので、価格.comなどでいくつかの機種の評判をチェックしました。

辞書機能が優れているか・追加辞書があるかどうか

辞書機能はとても大事でした。メールで長文を打つ際、辞書機能の善し悪しによって入力・変換の効率がかなり違ってくるからです。

また、辞書機能をカスタマイズできること(新規登録・編集・削除)や、辞書機能がなくても追加での辞書機能があるかどうかをチェックしました。

キャンペーン対象機種か

機種によっては何らかの割引サービスが受けられるケースも少なくありません。

著者の場合は該当機種がauの『春割』の機種かどうかをチェックして、その上で購入しました。
毎月分割で支払っている機種代金を割り引いてくれるサービスです。

著者の場合は月に2000円ほど割り引いてもらっています。
とても大きいですよね。なので、そういったキャンペーン対象機種を選ぶようにしています。

カメラ機能

カメラ機能も重視しました。というのも、同じように写真を撮るなら綺麗な方がいいですからね。迷った時には画素数で選ぶのも手かもしれません。

おわりに

最近フィーチャーフォンは減少の傾向にありますが、それでもまだまだ需要はあると思っています。

機種変更は難しいですが楽しいです。タイミングもかかってきますので、皆さんも楽しくお得に機種変更しましょう。

(photo by amanaimages)

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