November 30, 2020

「zenback」をlivedoorBlogの記事下に組み込む方法 | ミライFAN [ミライファン]

はじめに「zenback」(ゼンバック)を、livedoorBlogの記事下に組み込むことができます。 このレシピでは、個別記事ページのHTMLに組み込む方法を説明します。 あらかじめブログ貼り付け用コードを取得しておく必要があります。「zenback」にブログを登録する方法 やり方STEP1:livedoorBlog管理画面で「ブログ設定」をクリックlivedoorBlog管理画面で「ブログ設定」をクリックします。 STEP2:「デザイン」をクリックデザイン設定メニューで「デザイン」をクリックします。 STEP3:「デザインカスタマイズ」をクリック「デザインカスタマイズ」タブをクリックします。 STEP4:「個別記事ページ」をクリック STEP5:コードを貼り付け、「プレビュー」ボタンをクリックするzenbackツールを表示したい場所に、あらかじめ取得しておいたコードを貼り付け、「プレビュー」ボタンを押します。 「zenback」にブログを登録する方法STEP5:表示を確認する別ウインドウでプレビューが出ます。表示を確認します。 STEP6:元のウインドウに戻り「保存する」をクリック表示が問題なければ、元のウインドウに戻って「保存する」をクリックします。 これで設定が完了しました。 STEP7:ブログ画面で確認するブログ記事ページにアクセスします。 記事下にzenbackのソーシャルツールが組み込まれています。

あなたの「相方エディタ」は?現役エンジニア7人に聞いてみた | DigitalFan [デジタルファン]

エンジニアの大事な相棒といえば、エディタ。毎日使うものだからこそ、自分に合ったものを選びたいですよね。業界で活躍されている方々は、どんなエディタをどのように使っているのでしょうか? 今回話をうかがったのは、人気IT企業のエンジニアのみなさん。実際に今、開発に使っているエディタや、そのおすすめポイントについて教えていただきました。 ご回答いただいた企業はこちら アソビュー株式会社 クックパッド株式会社 株式会社Zaim GMOペパボ株式会社 ピクスタ株式会社 株式会社 BearTail Retty株式会社 この記事では、各企業を50音順に紹介しています。 アソビュー株式会社 松村凛李さん 全国の遊び・体験・レジャーが探せる日本最大級の検索・予約サイト「​asoview!(アソビュー)」を運営する、アソビュー株式会社。プロダクト部でフロントエンジニアをつとめる松村凛李さん(以下、松村さん)に、「相方エディタ」を教えていただきました。 主に使用されている言語:HTML/CSS/Javascript 実際に使用されているエディタ:Sublime Text ―現在使用されているエディタは、特にどのような点がおすすめでしょうか。 松村さん「Sublime Textは2のころから使い始めました。特徴としてPackage Controlでのカスタマイズが大きいと思いますが、私はそれほどたくさん使ってはいません。フロントエンド周辺のシンタックスとスニペット、エディタのビジュアルを調整するいくつかのPackageとTheme程度でしょうか。カラースキームはMonokaiです。IDEと比較して動作が軽快なことと、マルチカーソルと正規表現検索/置換は特に気に入っています。あとはどんなエディタでもそうだと思いますけれど、身体にしみついたショートカットキーが使い続けている理由だったりしますね」 ―おすすめの活用法や、以前使っていたエディタとの特徴的な違いなどがありましたら教えてください。 松村さん「IDEを使わない言語や環境の場合は、快適なコーディングができると思います。地味ですが設定がファイルになっているので、クラウドドライブに保存すれば複数のマシンで同じエディタを使えて便利ですね。あとはショートカットキーを覚えることに尽きると思います。私のテキストエディタは、秀丸エディタに始まり、TeraPad、DreamWeaver、Codaを使い、最近はGithubのAtomも使いました。Atomは後発ということもありSublime Textと同じことができるのでこれから乗り換えるのならいいんじゃないかと思います。デザインもイマドキな感じで素敵ですね」 asoview!(アソビュー) …

お手軽に乗れて超楽しい!Ninebot mini試乗会in編集部 | DigitalFan [デジタルファン]

立ち乗りパーソナルモビリティの本家セグウェイを買収した中国企業Ninebot。そのNinebotが販売している世界戦略商品こそ Ninebot mini。1999元=31,500円という恐るべき低価格で販売されているそれは、Segwayのおよそ1/20〜1/30。iPhone6sの値段で3台買えてお釣りまで来るという中国の人件費を考えても信じられない安さで、もはや完全に衝動買いのレンジ内です。 そんなお安くてしかも画期的に楽しいNinebot miniが編集部にやって来ました。 日本国内では特区である茨城県つくば市と実証実験を行っている東京・二子玉川駅周辺を除けば公道でセグウェイを走らせることは道路交通法の関係から出来ません。よし、こうなったら社内で走り回れば良くね?そんなかんだで社員の皆さんの憩い場をお借りして思う存分Ninebot miniを楽しむことにしました。 Ninebot miniは必ず車の立ち入らない私有地で乗るようにして下さい。ふむふむ基本を知ろう Ninebot miniは体重移動によって前後左右旋回が可能なコミューターです。乗車する以外にも専用のアプリケーションでのリモートコントロールも可能で、まるでペットのようにNinebot miniを連れてお散歩したりステップ上にラーメンを乗せてご近所に出前するなどその使い方は無限です。 ninedroidのダウンロード またNinebot miniの最高速度は16km/hとなっていますがアプリで最高速度のロックを掛けることも可能ですので、時速10km/hに制限してツイーと走ればみるみる卵も孵化するライフハックがいつか実現するかもしれません。 Ninebot miniに乗ってのポケモンGOは危険ですから絶対に真似しないで下さい!すいすい乗ってみよう 実際の所は、初心者が徐々にNinebot miniに馴れるためのチュートリアル機能が大変良く出来ており、乗り方進み方降り方、そしてロックされている速度制限の段階的解除までその一通りをこなしていけばこの愛らしい機器を誰でも簡単に操縦出来るようになります。最初こそ乗り込む時にガクガク、前進する時にガクガク、後進する時にもガクガク、そして降りる時にはハラハラですが、それはものの3分も練習すれば平気になるので人間の適応能力は流石です。 Ninebot miniに乗ってのポケモンGOは危険ですから絶対に真似しないで下さい!! どんどん買ってみよう残念ながらNinebot miniは日本で買うことは出来ません。Ninebot社の親会社であるXiaomiオンラインストアで販売されていますがその発送先に日本を選択することは出来ないのです。残念…。上位機種のNinebot mini Proなら国内での通信販売も可能ですが、値段が3倍近くしちゃうとなると考えちゃうわけで。Ninebot …