September 22, 2020

要注意!Facebookなりすましアカウントの傾向と対策まとめ | ミライFAN [ミライファン]

なりすましアカウントに注意! Facebook(フェイスブック)のなりすましアカウントの被害が拡大しています。 あなたは大丈夫?Facebookで“なりすまし”が急増中! – ガジェット通信 【実録】Facebookの「なりすまし」にメールしたらこうなった | ロケットニュース24 実名のFacebookだからこそ、元々の信頼関係に傷がつきかねない非常に重要な問題です。「自分は大丈夫!」と安心せず、正しい知識と方法を知って自分で自分の身を守りましょう。 今回はそんな、Facebookなりすましアカウントの傾向と対策をまとめました。 なりすましアカウントとは? なりすましアカウントとは、特定のアカウントの本人になりすまして、その人の友達リストに載っている人に対し友達申請やメッセージ送信などを行うアカウントのことを指します。 つまり、自分のニセモノアカウントが自分のフリをして友達に近づくという悪質な手口を使ってくるのです。 具体的に何をしてくるの? 名前やプロフィールを本人そっくりになりすまし、友達申請→承認後メッセージ送信→メールでのやりとり、という流れで友達にコンタクトをとってきます。 友達申請を承認するまでは「あれ?あの子かな?」と思って気づかずに済ませてしまっている場合も多いですが、下記のようなメッセージが来て違和感を覚える方が多いようです。 突然の申請だったのに承認して下さってありがとうございます! なんとなく仲良くなれそうな気がしてリクエストしてしまいました!! 急にごめんなさい(><) フェイスブックはいろいろとあって辞めなきゃいけなくて・・・ ◯◯◯◯@yahoo.co.jp でも気軽にメールなどできたらいいなと思ってるのでアドレス載せておきます☆^∇゜) よろしくお願いします♪♪ 「何か理由があって一旦Facebookを辞め再登録した」ような文面ですが、よく見ると「仲良くなれそうな気がして」「気軽にメール」など、友達とは思えないようなフレーズがチラホラ出てきます。 このメールアドレスに返信しやりとりをすると、最終的に有料サイトに誘導されるケースがほとんどのようです。上記のようなアカウントから友達申請があった場合は、即削除することをおすすめします。 …

「登録したけど次は何をしたらいいの?」facebook初心者がきっかけを掴むための6つのポイント | ミライFAN [ミライファン]

「facebookを始めたけどよくわからない」という方へ日本でも急激に登録者数を増やしているFacebook(フェイスブック)。登録したばかりのみなさんが一様に、最初にぶち当たる壁があります。 そうです、「登録はしたが使い方が分からない」という壁です。 今日はそうしたみなさんが、facebookの使い方を掴むための6つのポイントを書いてみたいと思います。 そもそも「facebookとは何なんだ!」「Facebookって何するところ?」という人は【2014年最新版】Facebook(フェイスブック)とは?Facebookの基礎知識を参照してみてください 1 facebookは情報発信のツールだと割りきってみるfacebookっていうのは、情報を探すよりも、情報を発信することに重きをおいたツールだ、と思ってしまいましょう。というのは、最初は自分から情報発信、または自己表現をしないと、あんまりやることないんです。まだ普及してないからかもしれませんが、それほど企業のページもたくさんないし。 なので、「facebook始めたけどよくわからない…」という方は、とりあえず何でもいいから「ウォール」と呼ばれるツイッターのタイムラインのようなところでつぶやいてみる、ということから始めると良いのかなと思います。 2 Twitterとの決定的な違い、それは写真管理がラクなこと「それならツイッターでいいじゃん! ツイッターならすでに友達いっぱいいるし!」という方、そのとおりです。 が、facebookがTwitterより優れている部分が確かにあります。それは、写真の管理が格段にしやすい、という点です。 通常の写真1枚のアップはもちろん、簡単に一覧表示ができるアルバムを作成可能です。写真の説明をするタグ付けも簡単に行なえます。 3 アップロードの簡単さは異常それと、今どきのデジカメって、高解像度になって、1枚の写真でもデータ量がすごいじゃないですか。うちのカメラだと、普通に4MBくらいあるんですよ。 だから、ブログやホームページに写真アップするときは手作業で1枚1枚リサイズしたりしてるんです。が、facebookだと、アップロードするだけで、webで見るのにちょうどいいくらいに勝手にリサイズしてくれるんですよ。この機能は地味だけどかなり便利です。 だから例えば旅行に行ったときの写真を一気にアップロード、とか、お店ならイベントやったときの模様の写真をとりあえず全部アップしちゃえ! みたいなことが驚くほど簡単にできます。 僕は先日、取材で60枚くらいの写真を撮ってきたんですが、帰ってきてから30分ほどで、その写真をアップロードしてブログに速報として記事を書いて、facebookのアルバムのURL書いてアップする、というところまで出来ちゃいました。 facebookのアプリを使い写真をアップすることもできます。 4 facebookのアカウントがなくても見れるので、プロモーション時の垣根は低いそれと特筆すべきは、このアルバムは、facebookのアカウントがなくても見れるんですよ。その意味では、mixiのように閉じたSNSではない、とも言えるわけです。 その特徴を利用すれば、例えばお店の様子を伝えるための写真をfacebookにアップして、ブログなどでURLを告知してfacebookに誘導する、ということも出来ます。 実際に写真をアップして、facebookに登録していないひとに公開する方法は、facebookにアップした写真を、facebookに登録していないひとに公開する方法にまとめたのでこちらも合わせてご覧ください☆5 ビジネスに活かすならfacebookページを作ってアップが得策?上記のようなことを踏まえると、まず、ビジネス前提での利用を考えている方は、お店や会社の写真を積極的にアルバムにしていくのがいいと思います。 たとえばイベントをやったらその時の写真をとりあえずアップする。ストーリーじたてのブログ記事などは後回しにして、とりあえず写真だけでいいんです。気をつけるのは出しちゃいけない写真をあらかじめ外しておくくらい。 そしてそれをやるならお店や会社のfacebookページを作るといいですね。そのfacebookページに写真をアップしてアルバム化すればOKです。 6 プライベートなら旅行やイベント、料理の写真をアップしようプライベートで使用するなら、旅行やイベントに行ったらその写真をアップすれば簡単に記念写真が共有されます。また、公開する相手を細かく設定できるので、旅行に行ったひとだけ、または関係者だけに公開することも可能。 また、外食したときの料理の写真、自分で作った料理の写真をどんどんアップすれば、簡単にお料理日記のようなものも作れます。こういうのは、自分だけで見て、たまに振り返ったりするのも楽しいですね。 きっかけを掴んでネクストステージへこうして作ったアルバムは、ぶっちゃけ大したものではありませんが、とにかく簡単にできる、というのがポイントです。 「Facebookに登録はしたが何をしたらいいか分からない」という方は、PCに残っている昔の写真でもいいから、とりあえずアップしてみることをオススメします。そうやってひとつ動くと、また先のステージに進める、かもしれませんよ。

【2014年最新版】Facebook(フェイスブック)とは?Facebookの基礎知識 | ミライFAN [ミライファン]

「Facebook(フェイスブック)」というサイトをよく聞くけど、なんだろうと思っている人も多いと思います。あまりに巨大なインターネットサービスのため、一見したところでは何ができるのかわかりません。 しかし、facebook日本語版の登場と共に日本においてもその利用者は増加しました。友人同士のコミュニケーションツールだけではなく、ビジネスや就活でも使われているソーシャルネットワークサービスなのです。 そこでこの記事では、概要と併せてfacebookの使い方について説明していきます。これからFacebookを始めたい方、facebookのやり方がよくわかっていない初心者の方、ぜひとも本記事を参考にしてみてください。 Facebook(フェイスブック)とは? そもそもFacebookとは? Facebookは「フェイスブック」と呼びます。世界最大のソーシャルネットワーキングサービス(以下、SNS)です。 SNSとは、人と人とのつながりの上で交流するといった意味です。 Facebookは、SNSの中でも「実名で現実の知り合いとインターネット上でつながり、交流をするサービス」です。世界最大のユーザー数を誇り、2015年現在、14億人以上のユーザーがいるとされています。 他のSNSとの違いは? 日本には、いくつかのSNSがあります。代表的なものでは、mixiやGREEなどがあります。 Facebookは、それらのSNSとどう違うのでしょうか? まず、Facebookは「実名」でなければなりません。mixiはあだ名などでも登録できますし、GREEでは、完全にバーチャルな空間でのつながりがベースとなっています。しかしFacebookでは、自分の実際の名前でないと登録できないようになっています。 このため、Facebookは、現実の世界での人間関係を基にして、Facebookで交流するように設計されています。 Facebookはなぜ話題なのか? Facebookは何が話題なのでしょうか?いくつか紹介します。 世界最大のSNS 前述の通り、Facebookには2015年1月現在14億人以上のユーザーがいます。世界中で使われており、国によっては、交流するにはFacebookが欠かせないという地域も多くあります。 創始者が若い 創始者のマーク・ザッカーバーグは、1984年5月14日生まれであり、Facebookを作った時は19歳でした。 2010年、経済誌フォーブス誌が発表した「世界で最も若い10人の億万長者」の第1位に当時25歳の最年少でランクインしています。推定総資産額は約40億ドルです。 参考:マーク・ザッカーバーグ – Wikipedia Facebookの影響 Facebookは今や、世界で大きな影響があります。 …